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安否確認

印刷用ページを表示する更新日:2021年1月6日更新

災害は、家族みんながそろっているときに起きるとは限りません。
家族と離れてしまったら、災害用伝言ダイヤルなど、あらかじめ決めておいた手段で自分の安否を伝えましょう。
必ず複数の方法を検討して試しておきましょう。

災害用伝言ダイヤル「171」

NTTの災害用伝言ダイヤル「171」に電話すれば、利用ガイダンスに従って伝言の録音や再生が行えます。
録音時間は30秒です。
現在の居場所などを簡潔に伝えましょう。

災害用伝言ダイヤル「171」<外部リンク>

災害用伝言板

携帯電話各社による文字や一部音声を使った安否情報確認サービスです。

NTTドコモ災害伝言板<外部リンク>

au災害伝言板サービス<外部リンク>

SoftBank災害用伝言板/災害用音声お届けサービス<外部リンク>

Y!mobile災害用伝言板サービス<外部リンク>

災害用ブロードバンド伝言板(web171)

災害等の発生時、被災地域(避難所等含む)の住居者がインターネットを経由して災害用伝言板(web171)にアクセスし、電話番号をキーとして伝言情報(テキスト)を登録できます。登録された伝言情報は電話番号をキーとして全国(海外含む)から確認し、追加の伝言を登録することが可能です。登録したメッセージを通知することもできます。
また、災害用伝言ダイヤル(171)に登録されたメッセージを確認することができます。

災害用伝言板(web171)<外部リンク>

J-anpi 安否情報まとめて検索

災害用伝言板や報道情報など、災害時に各社が提供する安否情報を、PCやスマートフォン、携帯電話などからWebブラウザを起動し、一括して検索できるサービスです。「電話番号」または「氏名」を入力して検索します。

J-anpi 安否情報まとめて検索<外部リンク>