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家庭における食品備蓄について

印刷用ページを表示する更新日:2021年1月14日更新

大規模な災害が起こった場合、町の備蓄や国からの応急的な支援により食料を供給するようになっています。それらが届くには時間がかかる場合があります。支援が行き届くまでは、各家庭にある食品を食べることになります。

家庭での食品備蓄の目安は、最低3日分できれば7日分で、要配慮者の方は2週間分が望ましいとされています。

農林水産省では、家庭用備蓄ポータル<外部リンク>でパンフレット「災害時に備えた食品ストックガイド」「要配慮者のための災害時に備えた食品ストックガイド」や食品ストック解説動画等を公開しています。ご参考にされ、平素から準備をしておきましょう。