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学校地域連携コーディネーターとは?

印刷用ページを表示する更新日:2018年4月1日更新

学校地域連携コーディネーターの活動を始めます!

 佐賀県では、平成20年度から平成22年度まで国の「学校支援地域本部事業」を活用し、学校と地域の連携モデルとして県内8市町11地域に学校地域連携コーディネーターを配置し、地域による学校支援を推進していました。
玄海町では、平成22年度10月から「地域の子どもは地域で育てる」という考えのもと、家庭・地域の教育力向上のために教育支援センター職員が先生方の知恵をお借りしながら、活動しています。

学校地域連携コーディネーターとは

 小中学校と地域住民ボランティアをつなぐ役割を教育支援センターが行います。コーディネーターとなり、地域と学校の間に立ち、橋渡し的役割をします。

実際にコーディネーターが行うことは

 各学校の要望に応じて、町内の方々からボランティアを募集し、学校と地域がお互いの特性を活かし、子どもたちが活き活きと生活できるように支援します。

ボランティア募集!!~子ども達と一緒に活動してみませんか?~

 子どもたちの学習支援・子ども見守り隊・環境整備等のボランティア活動をしていただける方を募集しています。このボランティア活動は、「できる人が、できる時に、無理なく楽しく」をモットーにしています。「年に一度ぐらいしか活動できないかも…」と思われている方も大丈夫です。ぜひ登録をお願いします!

子ども達の元気な笑顔と健やかな成長を願って皆さんも活動してみませんか? 

ボランティアを希望される方は、下記申込書を教育支援センターまたは教育課まで提出してください。

関連ファイル

ボランティア申込書[Wordファイル/16KB]